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第10回は「1/2カップ」(主催:マットーメ・ローレライさん)になります。 平均レベル22、30分ハーフなしの短期決戦です。 【チーム名】今日の仕事はいつもの半分 【フォーメーション】オーソドックス 【ディフェンスタイプ】プレス 11 ちゆり 26 C スパイクシューズ 10 小町 20 D 巨人の篭手 9 霊夢 20 S 8 ルナサ 20 D 普通の指輪 7 メルラン 28 D べんじょすりっぱ 6 ありす 20 C 春の足音 5 リリーW 19 E にんじんペンダント 4 エリー 22 E 瀟洒なナイフ 3 リリカ 20 D 疾風の靴 2 リリーB 20 E 銀のナイフ 1 大妖精 26 C グローブ 小町は久しぶりに球出しです。たまには休ませてあげましょう。試合には出すけどなw 短期決戦なので確実に決めてくれるであろう霊夢を起用。ちゆりは前線にタックラー置いたらどんな動きになるか気になったのでFWで使いました。 エリーは小兎姫まってたら先に出てきてまだ起用したことないので使ってみた。 他は大体いつものメンバー。ただGK大ちゃんがテレ東杯で大活躍したのでこれぐらいのレギュでも活躍するか見てみることに。 ちなみに人数の少ないグループHに入ったのでワイルドカードはありません。 予選グループで前半に入ったことがまだないのですが何ででしょ? 予選リーグ第1試合 今日の仕事はいつもの半分 vs 一人前の1/2(RB監督) AWAY 2 − 1 HOME HOME 1 − 2 AWAY 3 − 3 とりあえず大ちゃん堅て〜w 最初から撃たれまくったけど延長に入っても枯れなかった。 そもそもそこまで撃たせちゃいけませんね。 AWAYはとにかくパッとしなかった。この時点で時点で失敗したかなと思い始めた。 大ちゃんのおかげで守れているものの攻めがうまく機能しない。 ボールが霊夢に集まりすぎ天生で先制するもその後はガッツが足りず活躍できなかった。 ちゆりにわたってもリリーBとのマッチアップでは振り切ることはできない。やっぱり疾風の靴にするべきだったかな。 メルランは滅多にボールがわたらずガッツ削りもできなかった。 DF陣はほぼ大ちゃんだより。とにかくタックルが不発に終わっていた。 そんな中さすがに体制が崩れている状態では夢幻合体はとめれず同点にされお互い点が取れず延長戦へ。 延長に入るとようやくメルランが活躍し始める。ヒノをポストに当てガッツを削りまくる。 当然攻め込まれる場面の方が多かったが大ちゃんががんばりすぎた。 結局GK霊夢のガッツを削りきりメルランがヒノを決めAWAY戦は勝利。 HOMEになるといろいろかみ合って最初から攻め込むが点が取れずカウンターから教授にぽろっと先制される。 その後もAWAYと違い攻める場面が多く天生で追いつきGK霊夢のガッツを枯渇させることに成功。 しかしどんなに撃ってもこぼれだまにされ点が取れない。 結界中のメルランに浮きだまがわたるというビックチャンスもあったが、マークについたチルノの顔面に阻まれ逆にそこから妖夢に頭脳的なゴールを決められ万事休す。 トータル引き分けで終了。 いつも以上に火力が足りない。霊夢にわたるタイミングが悪いというのもあるが、シュートレンジに入ってもパスを選びがちなのも気になるところ。 予選リーグ第2試合 今日の仕事はいつもの半分 vs メディと紅魔とごっちゃまぜ(ぷっくる監督) HOME 3 − 0 AWAY AWAY 0 − 1 HOME 3 − 1 HOMEはとりあえず萃香乙。 こちらの攻める機会は少なかったのだがぶっぱヒノが2発も入った。 霊夢も天生を決め仕事はしたがやはりパスを選びたがる。 基本守備の時間帯が多かったがどうも鈴紅Gの攻撃がちぐはぐで危ないシーンでもミスに助けられた。 DWPやひりゅうを大ちゃんがしっかり止めてくれたおかげで完封勝利。ダブルスパークは久しぶりに見た気がする。 AWAYはお互い決定機が少なすぎた。中盤の奪い合いが起きたわけではないがFWがシュートまでもっていけない。お互い攻めているように見えるが危ない場面は少なかった。 鈴紅GがDWPを決めたのに対しこちらは天生をポストに当ててしまったのがこの結果。 後半は攻め込んだがシューターにボールが渡らないのと、霊夢がスルーしたりちゆりがフェイントしたりとぐだぐだだった。 トータルで勝ったもののいい場面はあまり見られなかった。 予選リーグ第3試合 今日の仕事はいつもの半分 vs ハーフアローズ(4th監督) HOME 0 − 1 AWAY AWAY 2 − 3 HOME 2 − 4 勝ち点で並んでいるものの総得点で劣っているため勝たなければ決勝には進めません。 HOMEは試合時間の8割は攻めていたでしょう。でも点が取れなかった・・・ エースの霊夢は1回しかボールが回ってきませんでした。 変わりにアピールしてたのが3姉妹。 ルナサがドリブルし、リリカがワンツーで駆け上がり、メルランは何故か消極的。 まさか転倒してる萃香にルナサがトラップして1vs1シュートを選ぶとは思わなかった。 ちゆりはそれなりに出番があったがぶっ飛びセービングやクリティカルでとめられてしまった。 ちゆりを選んだ理由のひとつに走破中のGK萃香にタイムカッターがバカスカ入ったというのがあるがそれはまた別のお話・・・ とにかく霊夢にわたらなかったのが1番の敗因でしょう。 ワンチャンスを藍さまにしっかり決められたのはしょうがない。 AWAYは試合早々メルランがヒノを2発ポストに当てルナサの通常シュートが飛び出しまた3姉妹のアピールタイムかと思ったらそんなことはなかった。 ルナサのシュートを萃香がキャッチするとそのボールが妹紅に渡る。しかしエリーがカットで妹紅のドリブルを止めるとエリア内に残っている霊夢にわたる。 霊夢が萃香の飛び出しを天生でつぶし先制点をあげる。 しかしキックオフからあっという間に藍さまに八雲毘沙門天決められ振り出しに。 だがこちらもちゆりがパスを受けるとチルノ、レティをかわしタイムカッターで再び勝ち越す。 だが今度は八雲毘沙門天を橙にねじ込まれすぐに同点に。 その後はしばらく点が動かなかったがボールを奪うと霊夢に渡り、霊夢が一人かわして結界発動! ゴール前まで独走するがそのころには天生を撃つガッツがなく萃香に止められる・・・ 試合終了間際藍さまにボールが渡りリリカが弾幕をかわされ八雲毘沙門天で決勝点をあげられ試合終了。 完敗です。 結果:予選敗退 今回は反省点が多すぎるな。 霊夢をストライカーとして使うにはこのレギュレーションでは厳しかった。 撃てば入るが2発撃てるかが怪しい。あまり起用されなかったのも納得。 目立ったのがパス意識に強さ。タッグ杯の時は気にならなかったけど置き方によって変わるのかな? でも霊夢って結構不遇だよね。天生が強力なのはいいことだけどそのせいで制限が厳しすぎる。 普通に使うならストライカーとして使わないとコストに合わない。オフェンスは何でもできるのに天生の1芸キャラになってます。せめて天生以外のシュートを使い分けてくれたら少しは変わったのかな? しょうがないけどある意味かわいそうかな。 リリカは信用しすぎたかなアイテム無しだと止めきらなかった。接触回数が少ないのもあるけどちょっと酷かった。 疾風の靴は逆効果だった。奪えても逆に混戦に突っ込む場面が増えた。せめてパワーがあがるのを装備せてあげよう。 エリーというかオーソ4番というかもう少しスピードがないと危ない。押し上げたときに振り切られるのが目立ったし、待ってても寄せ切れず相手FWしだいでは簡単に振り切られる。 細かいのはまだまだあるけど大体こんなもんかな。で、1番の問題が 小町が目立たない!! お休みはこれくらいで次からいつもの位置に戻ってもらしょう。 |
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こんばんは。 |
遅れし外界人 2008/11/23 23:15 |
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